行政書士
 平成4年1月登録

まる15年経過しましたが、これからも勉強です。
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交通事故の相談、慰謝料、示談、保険 について記載 
上野正成行政書士事務所(久留米市)

 
交通事故相談センター
 (賢い交通事故の進め方)




時間とお金をドブに捨てないために。 久留米市にて交通事故相談を受け付けています。

結論から申し上げます。

交通事故は、@証拠、A情報、B専門知識で結果が大きく異なります。逆から言えばこの3つが揃わないと、慰謝料は低くなります。

つまり、この3つの変化で、慰謝料をはじめとする賠償金が多くなったり少なくなったり場合によっては削除されたりします。

具体的に言いますと、まったく同じ事故はありえませんが、あったとして、進め方で、示談する時に、300万円が600万円に、500万円が1000万円なることがありえるということです。
はたまた、200万円なのに100万円と提示されたりします。

しかし、実際は法律、保険のしくみ、損害賠償のルール、等が複雑に絡んでいますので、賢く進めることが費用対効果をよくする、戦術にはまらない(示談の時、手取りを多くする)こつとなります。

私がいま一番力を入れているところ。
それは、赤い本で計算すると200万円〜300万円の賠償額があるのに、保険会社の方は自賠責の範囲の120万円の限度枠内に押し込められるのを回避する方法です。

やっぱり多いこんな相談
 交通事故は、普通の人は一生に1度遭遇するかどうかというところです。しかし、保険会社の担当者は常に数百件の案件を抱えています。
中には、いい加減な担当者もまだまだいるようで、知識が無い事をいい事に テキトウな事を言って終わらせられているような気がする。
資料、をもらい話を聞いてみるとヤッパリネなんてことも。

精神的部分、身体的部分について

事故に遭われて、本人はじめ、ご家族の方は、精神的にも身体的にも、苦痛を負っていることと思います。しかしながら、現在の日本の法律では、加害者天国の状態は否めません。

また、現在の日本の法律では、金銭賠償が原則とされ、金銭以外で賠償されない事になっています。

そこで、金銭賠償の原則について、少しでも報いられるように専門家として常に研究していっています。


結論で申し上げた、@証拠、A情報、専門知識のうち、法律的要素を含む
Aの情報の一部、B専門知識の表面は、書籍、インターネット等で手に入ります。しかし、@証拠保全の賢い方法について、言及されている書籍、インターネットは皆無です。

また、複雑に絡む、保険(労災含む)の賢い利用法に言及している書籍インターネット等も皆無です。

なぜ皆無なのかは、・・・・・・・。
また、そこが専門家の出番でもあり鍵となるからです。
そこのところを中心に当事務所では、交通事故相談として、お手伝いしております。

つまり、交通事故の相談、慰謝料、示談、労災、自賠責保険含めたすべての保険についても賢く進めます。

後悔しないために


不幸にして事故にあった事は現実と受け止め、将来に向かって最大限何が出来るかを考えてみましょう。出来ることをすべてやり、後悔しないようにしましょう

 具体的な内容 
実  績  例
 ←クリック
    相 談 例
むちうち症について
自分で示談交渉したくない←クリック
こんなこともあります


戦略編
まずは相談から
交通事故事件処理の流れ
行政書士に交通事故事件処理
             依頼するメリット
←クリック
納得できない理由
戦術に引っかかる(導かれるままに)

知らないもの、努力しないもの、
知恵を使わないものが損をする世界

交通事故示談交渉には、通知書戦略が有効
  法的理論武装

保険会社に嘘、疑問、いい加減さがある場合  ←クリック
通知書戦略最近の傾向
示談書は公正証書にしよう
多くの方はこんな感じで、結末を迎える
有効な示談書の書き方

自賠責保険の有効な使い方
まだまだいるこんな保険会社

保険会社は、これしか出ませんと言う

損害額算定編
損害賠償額の算定その1
損害賠償額の算定その2
損害賠償額計算例


Q&A
休業補償とはどんなもの
商店主の休業補償
注意!損害賠償請求権が消え

近親者の付き添い看護費用について
入院に要した雑費は払ってもらえるか
仮渡金って知ってる?

加害者が任意保険に入っていなかった時
交通事故には、健康保険は、使えないの? ←クリック
失業中でも、学生さん、主婦も
休業損害が認められる

健康保険、労災保険、自由診療   


後遺障害のコーナー  ←クリック 


後遺障害はどの部位が多いのか

面談による相談は下記までお電話を女性スタッフが、ご説明します

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久留米市中央町25番地6 (上野ビル2F)

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FAX0942−33−4058

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福岡県行政書士会所属

行政書士会
北久留米支部
交通事故相談、ついて記載 久留米市の 行政書士事務所   久留米市役所のページ

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